テレワークの魔物は『会議』に潜んでいる?!オンライン会議中に起きたハプニングとは?【テレリモ総研 Twitter投稿企画 番外編】

沿って : Ilikephone / On : 25/06/2022

テレワークの魔物は『会議』に潜んでいる?!オンライン会議中に起きたハプニングとは?【テレリモ総研 Twitter投稿企画 番外編】
株式会社LASSIC
株式会社LASSIC(ラシック)(東京本社:東京都港区、代表取締役社長: 若山幸司、以下「LASSIC」)が運営する、「場所に依存しない働き方」を推進・支援する情報を発信するWEBメディア「テレワーク・リモートワーク総合研究所(テレリモ総研)」は、「テレリモ神社でお焚き上げ&抱負ツイート大賞!!」の番外編を公開いたしました。

2022年テレワーク「失敗談」&「今年の抱負」ツイート大賞は、応募総数1,228件と大盛況の中、大賞や準大賞、佳作を選出させていただきましたが、受賞作品に勝るとも劣らない、素敵なツイートや、個性的なツイートも数多くありました。「テレリモ神社でお焚き上げ&抱負ツイート大賞!!」の【番外編】といたしまして、『オンライン会議中に起きたハプニング特集』をご紹介します。※一部、実際の絵文字が反映されていない箇所がございます。ご了承ください。

賞に選出したかった「テレワークの失敗談」、おもしろツイート
  1. 「なんか笑われてるなぁーと思ったら、うさぎの抱き枕を持っていました😅」
  2. 「やはり我が子がすっぽんぽんで乱入してきたときですかね…」
  3. 「テレワークでzoom会議中に子供が背景にいたときには焦った」
  4. 「リモート会議中なのに、子供が「ママー、お腹空いた」と騒ぎ出した」
  5. 「主人の大事なテレビ会議中にかぎって、3歳の子供が乱入したりします😂😂それを必死に追いかける凄い形相の私も映り…Wで恥ずかしい…😂笑」
「何かが乱入して…」で最も多い投稿が『子供の乱入』でした。テレワークのメリットとして、「家族との時間」「子育ての機会」が増加するというのはありますが、まだまだ「空気を読む」のは難しいお年頃のお子さんを抱えるお宅では、よくあるハプニングのようです。■子供だけじゃない。「犬」「猫」もたびたびオンライン会議に登場
  1. 「会議中に映り込む愛猫むしろキーボードの上で寝ようとする愛猫😹」
  2. 「リモート会議中で意見がある人と意見を求められて、シーンとしているなかで飼い犬が「ワン」と返事してしまったので、気まずくなり、無理矢理考えて私が意見を述べるハメになったことです」
  3. 「締め切りが迫っている大事な資料をまとめる際に少しデスクを離れたら飼っている猫がパソコンのデリートキーを長押ししてたのに気づいた時には時すでに遅し。顔面蒼白で現実を受け止められなく少しの時間動けなかったww」
お子さんに次いで多かったのは、「犬」や「猫」などのペットたち。特に、自由奔放な猫は、様々なお宅でテレワーク失敗談の主役になっているようです。■ある意味「乱入」のハプニング
  1. 「真面目な場なのに友達と遊んだ時のゲーム用背景使ってしまったこと。ウケたからまだ良かった」
  2. 「背景設定を忘れて、部屋中に飾っていたアニメのポスターが見えてしまって、アニオタがバレました😵」
  3. 「ウェブ会議で背景をぼかすの忘れて、むちゃくちゃお母さん映ってた」
こちらはバーチャル背景の設定ミスや未設定によって発生した乱入のケースです。オンライン会議はバーチャル背景を設定したり、背景をぼかして参加するという方が多いのではないでしょうか。接続前に背景の状態を確認しないまま会議に参加してしまい、背景のプライベート空間が丸見えになってしまったという投稿も多数見受けられました。万が一、背景が映っても支障のない場所で実施する、もしくは接続前に必ず背景を確認しておくことがオンライン会議の必須事項と言えそうです。テレリモ総研が実施したTwitter投稿企画の番外編。オフィスで会議をしていた時には起こりえない、オンライン会議ならではのハプニングに見舞われた方々をご紹介してきました。ほっこりするモノから、中には業務に支障の出てしまうようなヒヤッとするものまでさまざまでした。特にハプニングによってヒヤッとした経験に心当たりのある方は、一大事になる前に対策を検討してみてはいかがでしょうか。テレワークの魔物は会議に潜んでいるのかもしれません。テレリモ総研では、今後もさまざまなキャンペンーンを実施してまいります。※Twitter投稿企画 番外編に関するコラムも公開中です。https://teleremo.net/?p=383 テレリモ総研では、人々が場所によって仕事内容や職種、勤務条件を左右されることなく活躍できる世界を実現すべく、テレワーク・リモートワークが働き方の選択肢の一つとして一般化することを目指し、多様な働き方に注目した情報をお届けしてまいります。以上LASSICは2006年に鳥取県で創業し、『~鳥取発~ITで、地方創生』を経営理念に、ITを通じてポテンシャルや魅力に溢れた地方の活性化、地方創生の実現を目指している企業です。 東京に一極集中しているIT業界の経済活動を地方に分散させる“地方輸出”の仕組みづくりや、ITとアイデアで地方自治体の課題解決を支援する地域イノベーション支援事業、人や組織の状態を見える化し改善を支援する感情解析技術の研究開発などに取り組んでいます。 人々が心豊かに働ける環境を整えると同時に、社会に向けて新しい価値を発信し、日本全体の経済活動を盛り上げるべく、事業を推進しています。■会社概要東京本社: 〒108-0074 東京都港区高輪1-3-13 NBF高輪ビル 5F鳥取本社: 〒680-0843 鳥取県鳥取市南吉方3-201-3 代 表 者 : 代表取締役社長 若山 幸司 設  立:2006 年 12 月 26 日 資 本 金 : 9,968万円 事業内容: システムインテグレーション事業、Remogu(リモグ)事業(リモートワーク人材エージェント)、KnockMe!(ノックミー)、地域イノベーション支援事業、感情解析研究開発事業 拠 点: 鳥取、仙台、東京、大阪、姫路、那岐、米子、福岡 URL : https://www.lassic.co.jp Facebook: https://www.facebook.com/lassic.co.jp※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
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